スポーツGOMI拾い
☆スポーツゴミ拾いとは

ある地域の決められた範囲内で、
数チームに別れて1時間程度ごみを拾います。
ゴミそれぞれに採点ポイントが決まっていて、一番ポイントの多いチームが優勝という新しいスポーツです。
地球上ならどこでもでき、幸せを拾う素敵なスポーツです。

狙いは、ゴミ拾いというネガティブなものを、
このようにスポーツにしてゴミ拾いに対する考え方を良いものにしたいというものです。

深浸呼吸有限責任事業組合

私たちは ブランドコンサルティングの集団です。 私たちが考えるブランドとは 常に「呼吸」していることです。 いい空気は、いい場所にしか存在しません。 私たちには 私たちに関係する全ての人やモノ、企業に その場所を提供し 深く、しっかりとした「呼吸」に導く使命があります。 そして ブランドが「呼吸」するその場所は 「経営」と「デザイン」の間にあると確信しています。 私たちは、 世界に存在する社会問題を解決するために、 ロハスなライフスタイルをプロデュースできる ブランドコンサルティング集団で有り続けたいと 考えています。

http://heart-tree.com/

日本の森は、下記のような現状です。 1. 1. 森林は、植える→育てる→切る→使うの循環が機能せず、荒れるところがでてきています。 2. 2. 都会地の森(鎮守の森)は、都市の開発などの影響で伐採が進み、緑とともに、我々を守る大切な木が失われつつあります。 3. 3. 日本の伝統である桜などの樹も、維持費がかかり、少しずつですが、なくなりつつあるといわれています。 以上を踏まえ、弊社では、下記の内容を「マーケティングプロモーション」に活用していただく企画立案行っています。 * 植える→育てる都会地に、「鎮守の森」を復活させる企画。 森林伐採が進んだ土地に、樹を植えて育てるための企画。 * 切る→使う森を守るために切られる樹「間伐材」をプロモーションツールとしてご提案する企画。

武蔵野大学 エコマニュファクチャリングビューロー

EMBは企業や地域の皆様との環境をテーマにした産学連携拠点です。普段はインターンシップに行く学生のための予備教育やインターンシップ中の課題を検討するOJT教育の補完指導、産学連携の申し込みやご相談の受付をしております。 またEMBは単なる産学連携・教育拠点としてだけでなく、今後は三鷹駅北口という好立地を活かし、企業人・社会人と学生の交流サロンとしての機能を持たせ、企業人・社会人と学生の交流によって、インターンシップ以外にも更なる「化学変化」が起きるような場所にしてゆきたいと考えています。 (本学環境学部の学生の取り組み事例はこちらをクリックしてください) EMBがあるフロアは企業や地域の皆様が来やすくするために、できる限り大学の持つ「堅苦しさ」を意識させない空間づくりを心がけています。予備教育のための講義やゼミナールなども教員や学生が気楽なスタイルで参加し、夜になれば教員と学生がビールを飲みながら議論をしたり、企業の方が飛び入りゲストで来られてトークショーのようなことが起きたりします。 現在EMBでは研究員1名、事務スタッフ1名と小規模ですが、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

杉本
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